ご挨拶
当サイトをご覧頂き、ありがとうございます。
中小企業診断士は国が認めたコンサルタントですが、独占業務がほぼないため、お客様視点で診断士に何かを依頼することをイメージすることは難しいと思います。私自身は『変化が激しい時代だからこそ、斜め上の目線から企業の未来作りをお手伝いしたい』というポリシーで活動しており、最近はIoTを起点とした事業者のデジタル導入支援に力を入れています。当サイトでは私自身のこれまでの経験を踏まえた情報発信をしていきますので、読者の方々に何らかのヒントになれば幸いです。
中小企業診断士 三上輝彦(みかみてるひこ)
沿革
- 1992年03月 弘前大学理学部情報科学科卒業
- 1992年04月 首都圏の独立系ソフトウェアメーカーへプログラマーとして就職
- その後、Uターンや再上京等を繰り返し、約20年間ソフトウェア開発に関わる
※プログラミング、システム設計、ネットワークサーバー構築・保守等を経験 - 2010年04月 中小企業診断士登録 経済産業大臣登録 NO. 407424
- 2011年06月~2021年03月まで 青森県の支援機関にてコーディネーターとして活動
- 2021年04月 経営革新等支援機関としての認定を受ける 認定支援機関ID:106702000410
- 2011年06月~2021年03月まで 青森県の支援機関にてコーディネーターとして活動
経営理念
システム開発経験者としての目線から中小企業の経営支援を行いたいと一念発起し、中小企業診断士になるための勉強を行いました。机上での試験勉強はクリアしましたが、事業者の方々と出会うことで教科書のない勉強を延々と続けています。しかし、勉強をさせてもらうことでお互いに新たな気づきを得られることがあり、それをモチベーションに事業者様と交流することを心がけています。